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書いた記事数:51 最後に更新した日:2011/08/15
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ラウンド報告(ABCゴルフ倶楽部)

 10月16日(土) ABCゴルフ倶楽部に行ってきました。

今月の最終週には、マイナビABC男子ツアーが開催されるため、コースは既にツアーセッティング。

ラフは、10cm。レギュラーティから200Yあたりまではラフは通常通り3〜4cm程度に刈られていますが、フルバックからすると250Yあたりからグリーンまわりまで伸ばしっぱなし。ラフに入ったボールは、すぐそばまで行かないと見つけることが出来ません。

グリーンは、キャディさんによると、なんと12.5フィート!日本で3本の指に入ると言われる超高速で有名なコースだけのことはあります。普通のコースでは9.5フィートで速いと言われるくらいですから、ガラスのグリーンです。

さて、アウトスタート1番387Y。ドライバーは右、浅いラフ。セカンドは残りピンまで、190yを5番Iで、カラーにオン。12mのパットは、4mオーバー、練習グリーンで感触は確かめたのだけれど、想像以上に速い。返しのパーパット入らず、1.5mオーバー。そしてコレも入らず。4パットダブルボギー。

距離をあわせるしかないが、そうすると選べるラインが狭くなり、細かい方向性と距離感をあわせる繊細さが問われる。プロが1.5mに慎重になる意味が始めて分かった。

2番、386Y。ドライバーは右、浅いラフ。残り155y、7番Iでピン奥15mにオン。そこから、7mオーバー。返しのパーパット、4mオーバー。入らず、連続4パット。

3番ショートホール、155y。ここは、なぜかいつもショート気味になる。今日のピンは、2段グリーンの上の段。7番を選択したが、下の段にオン。18mの登りパットだが、怖くて打てない。段の境目を上りきれず。あれれ、ボールが戻ってくる〜。コロコロころころ、元の位置。再度パーパット。打ち切れず、あぁ〜戻ってくる〜。みたび元の位置から、なんとか50cmについた。3連続の4パット。

4番ホールでなんとか、3パット。アウト、28パット。52。イン、46。 トータル98。ツアー本番は更に厳しいセッティングなんだろうな。プロのテクニックって、やっぱり凄いと、あらためて感じる一日でした。

| ゴルフ | 21:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
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